最新ニュース
韓国釜山市、中国天津市との協議を行いました。
平成22年度に中国天津市で開催される、ロジスティクス部会について、運営方針等を協議するため韓国幹事都市である釜山市、中国主幹事都市の天津市を日本幹事都市の下関と事務局(北九州市)が連携し、訪問しました。
平成22年1月22日に日本3都市(福岡、下関、北九州)の担当者と事務局で協議をした結果をもとに、要望事項を整理し、協議を行いました。
中国習近平国家副主席による北九州ご訪問
中華人民共和国の習近平国家副主席が16日北九州市をご訪問されました。
北九州市では、本市の公害克服の歴史や省エネの取り組みに加え、環境分野での中国天津市、大連市、青島市との都市間連携について北橋市長が詳しく説明を行いました。
また東アジア経済交流推進機構(OEAED)に関して、会員都市10都市の紹介や環境部会、観光部会の共同プロジェクト(海岸クリーンアップ事業、環黄海イヤー)をご説明することができました。
第6回PECC国際貿易投資および国際生態都市建設博覧会のご案内
中国天津市主催
第6回PECC国際貿易投資及び国際生態都市建設博覧会のお知らせ
テーマ:未来を設計する――自然との調和の中で生活を楽しむ
今回の国際生態都市博覧会は、「未来を設計する――自然との調和の中で生活を楽しむ」をテーマに、「国際生態都市」のモデルと新技術、新設備、新製品の展示を通して、国際生態都市の建設の新理念と新構想を検討し、「国際生態都市の建設」における各国の技術交流や協力を促進するものです。
今回の博覧会には、中国および関連省市の政府政策決定部門・コンサルティングサービス・金融・投資機構・プロジェクト請負企業・運営企業・不動産開発企業・住宅建設企業・住宅管理部門・各種製品や設備の調達業者とユーザー・実地調査・測量・建築計画・設計機関・各地の協会・学術機関・専門家等が参加予定です。
東アジア経済交流推進機構会員都市のみなさま、企業のみなさまのご参加を心よりお待ちしております。
博覧会案内
名 称:第6回PFCC国際貿易投資及び国際生態都市建設博覧会
主 題:未来を設計する――自然との調和の中で生活を楽しむ
時 間:2009年10月25日――10月28日(4日間)
場 所:中国.天津
後援者:太平洋経済協力理事会(PECC)
主催者:中華人民共和国商務部、中華人民共和国住宅と都市農村建設部、中華人民共和国科学技術部
中華人民共和国天津市人民政府 、協賛者:中国太平洋経済協力全国委員会(CNCPEC)
中国国際貿易促進委員会(CCPIT)、中華全国工商業連合会、中国建築材料協会、中国環境保護産業協会
引受者:中国.天津市濱海新区管理委員会、中国.天津市建設管理委員会、中国国際貿易促進委員会天津市分会
中国国際商会天津商会
◆詳しい情報はこちらから(日本語)
http://www.ccpit-tj.org/pecc/jp/
◆参加申し込み書(日本語)
ワードファイルをダウンロード
◆お問い合わせは「博覧会組織委員会」まで
宛先:中国天津市和平区曲阜道85号国貿大楼809-812室
電話番号:0086-22-23301396,0086-22-23301345,0086-22-23320075
FAX番号:0086-22-23301376
E-mail: bianzhihong@ccpittj.org
ホームページ:www.pecctj.com www.ccpittj.com
北九州~韓国仁川 定期就航便が週4便に!
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北九州空港~仁川国際空港の国際定期路線が増便されました。
平成21年3月20日(金)より北九州空港発着韓国(仁川国際空港)路線が増便と運行時間の変更されます。
増便は2009年8月3日(月)から、現在の週3便(水・金・日)が月曜日を加えて週4便になります。(8月10日は除きます。)
韓国の航空会社済州(チェジュ)航空が運航します。北九州から90分の快適なフライトを観光やビジネスにご利用ください。
| 「北九州⇔ソウル(仁川)便」新スケジュール |
●北九州→仁川
| 北九州発 | 仁川着 | |
| 月 (新) | 17:00 | 18:25 |
| 水・金 | 11:40 | 13:05 |
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日(変更) |
17:00 | 18:25 |
●仁川→北九州
| 仁川発 | 北九州着 | |
| 月 (新) | 14:50 | 16:15 |
| 水・金 | 9:30 | 10:55 |
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日(変更) |
14:50 | 16:15 |
この便を使ったツアーをご覧になる場合は、検索ボタンをクリックしてください。
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仁川市の詳しい観光情報は観光部会のHP(10都市ガイド)をご覧下さい!
「2009中日韓国際食品博覧会」のご案内
「2009中日韓国際食品博覧会」が2009年9月4日から6日まで煙台市で開催されることになりました。
この博覧会は中国食品工業協会と煙台市政府が主催し、煙台市経済貿易委員会と煙台国際商会が執行して、
環黄海地域食品業界の経済技術交流と協力をよりいっそう推進する目的で開催するものです。
東アジア経済交流推進機構各会員都市の食品加工企業、食品機械企業および食品関連企業のご参会、
ご出展を心から望んでおります。
煙台市経済貿易委員会 主任 楊 中山
会員都市からの出展は、ブース料が無料です。
2009中日韓国際食品博覧会の概要
会 期:2009年9月4日~6日
展示場所:煙台国際博覧センター
主 催:煙台市人民政府
中国食品工業協会
執 行:煙台市経済貿易委員会
中国国際貿易促進委員会煙台市委員会
中国国際商会煙台商会
煙台市「中国食品名城」建設促進委員会事務局
実 施:煙台市食品工業協会
煙台天方国際会議展示有限公司
テーマ: グリーン 安全 イノベーション 協力 発展
出展対象:
1、食品展示ゾーン
各種類のインスタント栄養食品、飲料、健康志向食品とグリーン食品、畜禽産物、冷凍食品、
調理食品、食用油、調味料、栄養浄化食品、はるさめ、ミツバチ製品、缶詰食品、果物の砂糖漬け、
キムチなど
2、国際展示ゾーン;
3、農産物展示ゾーン;
4、水産物展示ゾーン;
5、飲料展示ゾーン;
6、お茶と紫砂工芸展示ゾーン;
7、食品添加物と食材展示ゾーン;
8、食品機械、包装機械展示ゾーン。
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同時開催イベント
1、大型文芸公演(開会式前)
2、「中国食品名城」称号授与式
3、中日韓ファッションモデルコンテスト
4、経済技術協力と貿易商談
農業分野及び食品加工産業の対外協力プロジェクトの推薦紹介
外資誘致プロジェクト商談
調印式
5、出展者とバイヤー商談会
ご連絡・お問い合わせ
煙台市経済貿易委員会軽紡課
電 話:0535-6241621
ファックス:0535-6291605
E-mail:jmw456@126.com
煙台市経済貿易委員会ホームページ:
www.ytjm.gov.cn
www.yantaifood.com(中国語のみ)
10都市海岸クリーンアップ事業の実施(北九州)
環境部会 10都市海岸クリーンアップ事業が行われました。(北九州市)
近年、日本沿岸に漂着する海洋ごみが大きな問題となっています。
海洋ごみの中には近隣国から漂着したものが多く含まれていることから、国際的に連携した取り組みが不可欠です。
黄海沿岸の日中韓10都市で長年にわたって交流関係を築いている機構会員都市は、緊密なネットワークを活かしてこの問題に対応するため、10都市共同による海岸クリーンアップ事業に取り組んでいます。
6月5日の世界環境デー前後の期間に、全会員都市で市民参加の海岸清掃活動を行うことで、海洋ごみ問題に対する国境を越えた連携の必要性を訴えるとともに、市民レベルの連帯意識の醸成を図ります。
実施結果は各都市でパネルにまとめて、8月20~21日に韓国仁川広域市で開催される2009年環境部会と同時期に、仁川市内で展示会を行います。
>>>機構の共同プロジェクトについての詳しい内容はこちら
1.事業名 日中韓10都市海岸クリーンアップ事業
スローガン「我々は一つの海でつながっている」
2.実施期間 平成21年5月~7月
3.各都市実施内容 >>>各都市実施内容はこちらをご覧下さい。(PDF)
4.参加都市 日本:北九州市、下関市、福岡市
中国:大連市、青島市、天津市、煙台市
韓国:仁川広域市、釜山広域市、蔚山広域市
5.実施見込み人数 3か国10都市で約20,000人
北九州市長と天津市長が会談しました。
日中循環型都市協力事業(エコタウン協力)をきっかけに、北九州市と天津市の自動車リサイクル企業が覚書を締結しました。
北九州市と天津市は、2008年5月、両市の市長が首相官邸において覚書を締結し、日中循環型都市協力事業(エコタウン協力)をスタートさせました。この協力事業では、覚書にもとづき、両市の産学官の専門家による会合や訪日研修などを通じて、これまで北九州市が有する経験やノウハウの移転を行ってきました。
その結果、天津市のリサイクル団地「天津子牙工業園」のマスタープランがほぼ完成したほか、天津市の重点項目である自動車リサイクル分野において、回収システムの構築やモデル工場の設置などの具体的な実施方針が定められました。また、両市の自動車リサイクル企業による交流の場を設けるなど、企業間の連携に向けた取組みも進められてきました。
この協力事業をきっかけに、両市の自動車リサイクル企業は相互に訪問し、協議するなど交流を深め、このたび、北九州市長の天津市訪問に際し、企業間の覚書を調印し、今後の連携に向けた共同検討を開始することになりました。
両市長の会談を通じて、両市が今後この協力事業を継続し、環境分野における更なる都市間協力及び、産業交流を行うことが合意されました。
調印日 平成21年5月25日(月)
場所 中国・天津市 天津市迎賓館
調印者 吉川工業株式会社 取締役 小南 雅稔 氏
天津市国連廃棄自動車回収解体有限公司(準備処) 代表責任者 杜 森 氏
同席者 北九州市長 北橋健治 氏
天津市長 黄 興国 氏
第14回中国北方観光交易会に出展しました。
中国北方観光交易展とは・・・
中国北方10省、市、自治区(北京、黒竜江、遼寧、天津、内モンゴル、山西、河北、山東、河南、吉林)の観光局が持ち回りで
1996年より開催しており、今回で14回目となります。会期中は市長フォーラムのほか観光業者によるブース展示、商談会、交流会、プレゼンテーションなどが行われました。
機構では、第4回観光部会及び第3回東アジア経済交流推進機構総会での合意事項にもとづき、会員都市が相互に観光イベントなどの機会を活かして連続的にプロモーションを行う「環黄海イヤー2009」の一環として、出展し、観光PRツール等の展示・配布をしました。
↑開会式典の様子 ↑機構展示ブース
↓機構ブースを訪ねた人々の様子
第6回東アジア国際観光博覧会へ出展しました
第4回観光部会及び第3回東アジア経済交流推進機構総会での合意事項にもとづき、会員都市が相互に観光イベントなどの機会を活かして連続的にプロモーションを行う「環黄海イヤー2009」の一環として、中国大連市で行われた「第六回東アジア国際観光博覧会(The 6th east asia international travel fair)」へ出展し、観光PRツール等の展示・配布をしました。
東アジア国際観光博覧会は東アジア、特に中国東北及び環渤海地区の出入国観光市場のプロモーションとコミュニケーションに力を尽くしています。同展の豊富合理的な出展類別と専門的なサービスはアジア、ヨーロッパ、北アメリカ、南アメリカなど中国の観光対象国及び観光客源国から大きな支持と反響を得ています。
国内23の省市と海外の40ヵ国は展示会でさまざまな推進イベントが開催され、約10万人の専門バイヤーが商談に来場しました。
●会期:2009年4月17日(金)~19日(日) 「2009中国国内観光交易会」同時開催
●会場:大連世界博覧広場
●主催:中華人民共和国国家旅遊局/遼寧省人民政府/大連市人民政府
●運営:遼寧省旅遊局/大連市旅遊局/大連北方国際展覧有限公司
煙台市副市長が北九州・下関・福岡を訪問しました
昨年9月23日に中国・烟台市で東アジア経済交流推進機構ものづくり部会が開催され、その際、今後の取り組み事項として提案された「日中韓3カ国の重点産業の発展促進、協力分野の拡大」、「部会のプラットフォームを活用した会員都市間の交流活発化」を実行するため、日本側会員3都市(福岡・北九州・下関)と協議を行うため、4月3日より訪問団が来日しました。
北九州市長表敬訪問の様子
北九州商工会議所会頭表敬訪問
韓国仁川市でロジスティクスに関する協議が行われました
2009年3月26日、同年8月の仁川世界都市祝典の開催に合わせて開催が予定されている第5回ロジスティクス部会について、事務局と仁川広域市関係機関との協議が行われました。 協議では、スケジュールの詳細を調整すること、各都市局長の個別会談の時間を検討すること、ワークショップの内容を改めて検討することなどが話し合われました。
会議参加者:仁川広域市港湾物流課 担当チーム長 シン・ワンシク氏
担当者 パク・ジョンギュ氏
国際協力官室 金芝英氏 (通訳)
2009年度のスケジュールが決まりました
●2009年 部会開催都市と日程(予定)
| 部会名 | 開催都市(会場) | 日程 |
| 都市協力フォーラム・執行委員会 | 中国・青島市 | 10月28日~30日 |
| 第6回ものづくり部会 | 韓国・蔚山広域市 | 10月14日~16日 「蔚山産業ウィーク」と併催 |
| 第5回環境部会 |
韓国・仁川広域市 |
8月19日~21日 「仁川世界都市祝典」と併催 |
| 第5回ロジスティクス部会部会 | 韓国・仁川広域市 | 8月19日~21日 「仁川世界都市祝典」と併催 |
| 第5回観光部会 | 中国・青島市 | 8月20日~22日 「青島ビール祭り」と併催 |
参考:仁川世界都市祝典8月7日~10月25日仁川広域市で開催
詳しい情報はウェブサイトをご覧下さい。
共同プロジェクトに向けての観光部会実務者会議
2008年11月の第3回東アジア経済交流推進機構総会にて観光部会共同プロジェクトに認定された「環黄海イヤー2009」の実施に向けて、各幹事都市(釜山広域市、福岡市、青島市)および機構事務局が事業の詳細について協議を行いました。
実務者会議開催概要
① 日 時:2009年2月26日(木) 14:30~17:00
② 場 所:釜山広域市役所12階 国際小会議室(Ⅰ)
③ 参加者:観光部会各幹事都市及び機構事務局の実務担当者
この会議では、以下についての内容を話し合いました。
・幹事都市及び事務局の役割分担について
・PRツールの作成・保管・活用について
・負担金(1都市3,000ドル)の徴収及び予算(30,000ドル)の配分について
協議結果(詳細)
【役割分担】
・負担金の徴収、主幹事都市(釜山市)への送金(事務局)
・各会員都市の事業参加イベントの照会(事務局)
・PRツールの作成・保管・活用(釜山市・福岡市・青島市)
・環黄海観光パンフレット・ウェブサイトの更新(事務局)
・各イベントの開催案内、展示ブースの提供(会員各都市)
・各イベント終了後の報告書の作成(会員各都市)
・上記報告書のとりまとめ(釜山市・福岡市・青島市)
・監査及び監査報告書の作成(事務局)
・最終報告書の作成、第4回機構総会での報告(釜山市)
【PRを実施する各都市のイベント及びシンボルイベントの実施について】
・ 各会員都市は、自都市で開催するイベントを活用して、最低1回、環黄海イヤーをPRする場を設ける。
その際に、他の会員都市にも参加を呼びかけるとともに、地元のマスコミに対して「環黄海イヤー2009」をPRする。
・ 各会員都市は、可能な限り、他都市のイベントに参加して、環黄海10都市の観光PRを行う。
● シンボルイベント
シンボルイベントとは「開幕式」「宣言式」といった、「環黄海イヤー2009」のシンボル的な行事を行うイベントのことです。
○ 青島市
「中国青島アジア太平洋国際旅遊博覧会」または「青島国際ビール祭り」(会場は別。どちらで環黄海イヤーのセレモニーを
行うかは未定。機構ブースは旅遊博覧会で設置する。第5回観光部会と共催。)
○ 仁川市
「仁川世界都市祝典」
各会員都市は、自都市のイベント終了後、参加都市・人数・便宜供与の内容・来場者数等の報告書を作成し、
自国の幹事都市を通じて、主幹事都市の釜山市に提出する。
北九州~韓国仁川国際空港路線が就航いたします!
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北九州空港~仁川国際空港がなんと90分!
定期路線運航のご案内です。
平成21年3月20日(金)より北九州空港発着韓国(仁川国際空港)路線が就航いたします!水・金・日の週3便で、韓国の航空会社済州(チェジュ)航空が運航します。北九州から90分の快適なフライトをお楽しみください!
詳しい内容は検索ボタンをクリックしてください。 CM公開中!! クリックしてご覧下さい。
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仁川市や北九州市の詳しい情報は観光部会のHPをご覧下さい!
環境人材育成事業が今年も始まります!
東アジア経済交流推進機構環境部会で昨年度から行っている環境人材育成事業が、今年度実施されます。
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東アジア経済交流推進機構環境部会 環境人材育成事業の実施 |
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2月11日~2月21日、東アジア経済交流推進機構環境部会が主催する「環境人材育成事業」に参加するため、中国の四加盟都市研修員が来北しました。
東アジア経済交流推進機構環境部会は、日中韓10都市の協力により環黄海地域の環境保全推進を図ることを目的として活動しており、この環境人材育成事業は中国側の要請によって平成19年度から始まっています。
第2回目となる今回の研修テーマは中国側の要望に応じて「クリーナープロダクション」とし、日本の製造業における公害対策や廃棄物リサイクルの取り組みを学んでもらうことになりました。
研修は、北九州市が中心となり福岡市・下関市も参加して3都市共同で行ないます。
1.研修期間 平成21年2月11日(水・祝)~2月21日(土)
2.研修メンバー 中国大連市、青島市、天津市、煙台市より計8名参加
3.北九州市長表敬日時 2月12日(木)10:00-10:30
前回(第1回目)の「環境人材育成事業」報告書はこちらをご覧下さい。
チャレンジショップ出展者募集
海外チャレンジショップ
「日本北九州商品展示販売センター(北九州ギャラリー)」
出展者募集のお知らせ
2009年春、北九州市の友好都市中国大連市においてテストマーケティングの拠点としてチャレンジショップを開設!
国際ビジネス(中国市場開拓)の足がかりとしてお気軽に出展してみませんか?
中国大連市に、全国に先駆けて、小売販売機能を備えたチャレンジショップを設置することで、国際ビジネスの経験がない方でも、簡単にテストマーケティングを行うことができます。
特に大連市は、今年、北九州市との友好都市提携30周年を迎えることから、北九州市の知名度も高く、市民感情も友好的です。今回、チャレンジショップの出展者募集を行うと共に、出展者説明会を開催します。皆様のご参加をお待ちしています。
詳しい内容はKTIセンターのホームページをご覧下さい。
<PDF版のチラシはこちらをダウンロードしてください。>
環境共同プロジェクト協議
OEAED環境共同プロジェクトの実施方針等について2009年1月14日(水)仁川市環境緑地局 、1月15日(木)大連市環境保護局で協議が行われました。
協議の結果、本年6月5日(世界環境デー)の前後2週間を目安に各都市で海岸清掃または、河川清掃を実施することなどが決まりました。また第5回環境部会についても開催日時や場所、テーマを具体的に決定し、あとは10都市と連絡調整し本年の環境部会の成功を目指します。
仁川市環境緑地局での協議の様子
煙台市旅遊局の北九州訪問
2009年1月19日~22日東アジア経済交流推進機構の加盟都市である中国・煙台市の旅遊局が、2009年5月に煙台市で開催する「中国北方旅遊交易会」への市長及び観光関連企業(旅行業者)の参加要請のために北九州市を訪れ、副市長を表敬しました。 今回は北九州市のほかに、北九州市観光協会やJATA(JTB北九州支店)、機構に加盟している下関市、福岡市を併せて訪問しました。
●煙台市訪問者
旅遊局副局長 銭 玉秋
外事弁公室副主任 王 興生
旅遊情報サービスセンター部長 黄 艶玲
人民対外友好協会秘書長(通訳) 呉 穎
| 2009中国北方旅遊交易会とは・・・ 日程:2009年5月15日~17日 場所:煙台国際博覧センター 内容:中国北方10省、市、自治区(北京、黒竜江、遼寧、天津、内モンゴル、山西、河北、山東、河南、吉林)の観光局が持ち回りで1996年より開催しており、今回で14回目。会期中は市長フォーラムのほか観光業者によるブース展示、商談会、交流会、プレゼンテーションなどが予定されています。 中国語サイト http://www.lotour.com/jumppage/yantailjh/ 申込に関する案内はこちらをご覧下さい。 |
国際経済セミナーのお知らせ
こちらのセミナーは無事に終了いたしました。多数ご参加いただき、ありがとうございます。
福岡県・北九州市が国際ビジネスの支援拠点として設置している、海外事務所の駐在員を中心としたスピーカーによる国際経済セミナーを下記のとおり開催いたします。
今回は中国の駐在員による報告に加え、企業・ジェトロの担当者による現地でのビジネス展開事例や注意すべきポイントなど、それぞれの視点から国際ビジネスの「いま」を照らし出します。
地元の事情に精通し、幅広いネットワークを持つ海外駐在員が一堂に会する、年に一度の貴重なこの機会、意見交換(ご相談)の場も用意しておりますので、ぜひともご活用くださいますようご案内申し上げます。
日 時 平成21年1月22日(木) 14:00 - 17:15
会 場 AIM8階 KTI大ホール(小倉北区浅野3-8-1)
主 催 福岡県・北九州市
共 催 ジェトロ福岡・ジェトロ北九州
後 援 (社)北九州貿易協会
演 題 14:05 - 14:35 「オリンピック後の大連事情について(仮)」新田 龍二 北九州市大連事務所長
14:35 - 15:05 「上海・華東地域の経済事情について(仮)」浮田 真吾 北九州市上海事務所長
15:15 - 15:45 「シャボン玉石けんの上海での展開事例」加藤 友和 シャボン玉石けん(株)海外担当主任
15:45 - 16:15 「香港でのビジネスチャンスと可能性」竹下 暁 福岡県香港事務所長
16:15 - 16:45 「中小企業のための知財管理の考え方(中国編)(仮)」
服部正明 日本貿易振興機構(ジェトロ)在外企業支援・知的財産部アドバイザー
16:45 - 17:15 「情報交換(個別相談)会」講演者、貿易関係機関等職員
※事前に海外駐在員等へのご質問・ご意見等ございましたら申し込み用紙の質問覧にご記入下さい。
講演の中、またはプログラム最後の情報交換(個別相談)会で可能な範囲で質問にお答えします。
サイバー貿易商談システム(CBT)
ものづくり部会では、12月15日(月)に日本3都市実務者会議を北九州市で開催いたしました。
今回は釜山商工会議所が今年の第5回ものづくり部会及び第3回機構総会にて提案した「サイバー貿易商談システム(CBT)」について、同所通商サービスチーム長の朴載桓氏にご説明していただき、将来の連携の可能性や運用上の課題などを協議を行いました。
【議 題】
(1)釜山商工会議所「サイバー貿易商談システム(CBT)」について
(2)第5回ものづくり部会(煙台市)の課題や反省点等について
(3)2009年の第6回ものづくり部会(蔚山広域市)について
(4)その他
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釜山のサイバー取り引きの概要 |
【参加者】
下関市 観光産業部、 商工振興課 、 国際課
下関商工会議所 振興部
福岡市 国際経済課
福岡商工会議所 事業推進部
北九州市 貿易振興課、国際政策課
北九州商工会議所
ジェトロ北九州貿易情報センター 合計22名
第6回北九州市環境賞・大賞は大連市
北九州市は地球環境保全において国内外の先駆的取組みを行なっている個人・団体を表彰する「北九州市環境賞」の受賞者を決定しました。大賞には、中国の環境モデル都市である大連市、奨励賞に交通面からの温暖化対策を進めるNPO タウンモービルネットワーク他3 団体が、413 件の応募の中から選ばれ、授賞式が11 月27 日に北九州国際会議場で行われました。また、授賞式と同時開催により、世界の環境先進国で知られるスウェーデンと本市との間で「スウェーデン-北九州環境セミナー2008」を開催し、駐日スウェーデン大使の他、スウェーデンの環境マルメ市の市長やスウェーデンの環境企業が参加し、地域が主導する「気候変動への取組み」などの話し合いを行いました。
北九州市環境賞は、国内外において、卓越した環境活動を進め、地球環境保全に貢献のあった個人・団体を表彰するものです。(主催:北九州市 共催:読売新聞・西部本社)
【第6回北九州市環境賞の受賞者の紹介】
大賞 大連市
大連市は、中国政府から「中国の環境都市のモデル」に位置づけられており、積極的な取組みによって、
劇的な環境改善に成功しました。2001年には中国の都市では初めて国連環境計画の「グローバル500」
を受賞しました。今日、中国沿岸地域の都市の連携組織のリーダーとして、環境改善経験を中国の他都市
にも普及させています。
奨励賞
●NPOタウンモービルネットワーク北九州(北九州市)
タウンモービルネットワークは、タウンモビリテーという乗り物共同利用の促進活動を進め、放置自転車対策に寄与、
又道路上等に駐輪場を作り自転車の利便性を図っています。また、「ものの所有」から「機能の利用」へ、カーシェア
リング事業も実施し、地球温暖化防止に取り組んでいます。
●おりお堀川を愛する会(北九州市)
おりお堀川を愛する会は、堀川地域の清掃活動に取り組む参加者訳400名の団体で、活動を通じ川や自然環境の
大切さの理解促進、地域ネットワーク再構築、モラル向上、自然やまちを愛する心の育成など、住み良いまちづくり
に取り組んでいます。
●ソフトバンクIDC株式会社(東京都)
ソフトバンクIDCは、省エネルギー、CO2排出量削減に取り組んできました。空調の効率化や事業効率性を推進し、
最大空調消費電力で2割強、CO2温室効果ガスの排出量の1割弱の削減を実現しています。さらに、排熱の農業利
用などトリジェネレーションの視点での取り組みも進めています。
●NPO菜の花プロジェクトネットワーク(滋賀県)
平成13年4月、滋賀県新旭町で、全国で「菜の花プロジェクト」を実践している人、関心のある人に呼び掛け、27府
県・500人を超す人々が参加して「菜の花サミット」を開催。
サミットの締めくくりに「菜の花サミット宣言」が採択され、「菜の花プロジェクトネットワーク」が設立。
「菜の花プロジェクトネットワーク」は、毎年開催される「菜の花サミット」で体験や成果の交流を行いながら、徐々に、
参加団体を増やしている。
経済協力開発機構(OECD)調査団の北九州市来訪
北九州市に拠点を置く研究機関、財団法人国際東アジア研究センター(ICSEAD)が昨年、韓国・釜山市で行った研究成果発表をきっかけに、「東アジア経済交流推進機構」の取り組みについて、アジア地域でトップレベルの都市連携の先進事例として、フランス・パリに本部を持つ国際機関である経済協力開発機構(OECD)で評価されました。
その後、2008年10月初め「都市と気候変動対策」をテーマに、イタリア・ミラノで行われたOECD国際会議に日本の都市を代表して北橋市長が参加し、「公害克服から、エコタウン、環境国際協力、さらには環境モデル都市へと環境対策と経済成長を両立させた政策展開」にかかる発表を行い、高い評価を受けました。
今回のOECD調査団による北九州市の訪問は、都市連携と環境政策を今年の調査報告のメインテーマとして、日中韓3カ国の政府機関の協力を得て、主要各都市をヒアリング調査のためのもので、北橋市長に表敬訪問を行いました。
北九州市ではこの機会を活かし、東アジア地域における都市連携の先進事例として東アジア経済交流推進機構の活動についてPRすると共に、市の「環境モデル都市」をはじめとした、各種の先進的な取り組みを紹介しました。
【市長表敬】
来訪日 10月30日(木) 午前9時15分より
【調査活動について】
時 間 午前10時より
場 所 ICSEAD会議室(北九州市小倉北区大手町11番4号ムーブ6階)
午後、北九州エコタウンを視察の予定
【OECD調査団について】
■団 長 OECD地域開発政策委員会都市地域政策作業部会長
アダム・オーストリー(カナダ)ほか全6名
(概要など、詳しく知りたいときはクリック!)
◆OECDとは?
◆ICSEADとは?
第6回PECC国際貿易投資及び国際生態都市建設博覧会のお知らせ
未来を設計する――自然との調和の中で生活を楽しむ
本博覧会は「国際生態都市の建設」を内容とし、「未来を設計する――自然との調和の中で生活を楽しむ」をテーマとする。「国際生態都市」のモデルと新技術、新設備、新製品の展示を通して、国際生態都市の建設の新理念と新構想を検討し、「国際生態都市の建設」における各国の技術交流や協力を促進する。
未来の国際生態都市開発の新モデル、新理念を探り、魅力のあるかつ「経済繁栄、社会調和、環境重視、資源節約、環境優美」な高生活水準の住みやすい都市を造り上げるのは、世界各国の経済発展における新しい成長軸となった。
2010年まで、中国では半数近くの人が都市で暮らすようになる。この先の10年間、中国の都市数は1000を越える可能性が極めて高い。このような急速な都市化により、中国は環境、エネルギー、資源、建設等の方面の巨大な圧力と挑戦に立ち向かわなければならなくなる。従って、中国都市化の発展過程において、生態都市の建設は極めて重要で切実である。
環境保護や国際生態都市の建設の領域において、中国は広い市場を持っている。生態都市の建設の高揚によって、将来性のある市場が開拓され、中国の発展に注目する世界各領域の経済団体にも良い機会を提供できるに違いない。
天津は中国四つある直轄市の一つである。中国の北方及び環渤海地域の金融・経済の中心であり、飛躍を遂げている港湾都市である。天津濱海新区の発展と建設は国家全体発展戦略に取り入れられた。
博覧会案内
名 称:第6回PFCC国際貿易投資及び国際生態都市建設博覧会
主 題:未来を設計する――自然との調和の中で生活を楽しむ
時 間:2009年9月16日――9月19日(4日間)
場 所:中国.天津
後援者:太平洋経済協力理事会(PECC)
主催者:中華人民共和国商務部、中華人民共和国住宅と都市農村建設部、中華人民共和国科学技術部
中華人民共和国天津市人民政府 、協賛者:中国太平洋経済協力全国委員会(CNCPEC)
中国国際貿易促進委員会(CCPIT)、中華全国工商業連合会、中国建築材料協会、中国環境保護産業協会
引受者:中国.天津市濱海新区管理委員会、中国.天津市建設管理委員会、中国国際貿易促進委員会天津市分会
中国国際商会天津商会
◆詳しい情報はこちらから(日本語)
http://www.ccpit-tj.org/pecc/jp/
◆お問い合わせは「博覧会組織委員会」まで
宛先:中国天津市和平区曲阜道85号国貿大楼809-812室
電話番号:0086-22-23301396,0086-22-23301345,0086-22-23320075
FAX番号:0086-22-23301376
E-mail: bianzhihong@ccpittj.org
ホームページ:www.pecctj.com www.ccpittj.com
MAP2008のご案内
MAP2008は無事に終了いたしました。
第8回 半導体実装国際ワークショップが福岡市で開催されます。
2001年から毎年秋に開催されているMAPは今年で8回目となり、実装技術を中心に、装置・材料など半導体製造に関する最先端の知識や知見について産学官がともに議論し、技術やビジネスの将来展望を試みています。また、半導体ビジネスの主要マーケットとなるアジアをにらんだネットワークの構築をサポートしています。
当機構では、この事業を通して各都市の経済交流の推進を図ることを支援しています。
開催日時:2008年11月26日(水)~28日(金)
会場:JALリゾート シーホークホテル福岡 (福岡市中央区)
セッションテーマ(調整中)
次世代ファンダリビジネス、インド半導体産業の動向、MEMS/Sensor デバイス、三次元実装、SiP 技術、CSP 技術、
部品内蔵基板、DFM(Design for Manufacturability)、太陽電池、エコデバイス、環境配慮型材料
来場予定者:500 名
展示商談会規模:40 社(予定)
プレゼンテーション本数:30 本(予定)
◆MAP2008最新情報はこちらから
http://map-and-rts.com/blog/
◆お問い合わせ
MAP2008実行委員会事務局
email map@astsa.jp
TEL 092-741-4905
FAX 092-722-6205
担当 中川、岡野(九州経済調査協会調査研究部)
東アジア経済交流推進機構PRツール
日中韓10都市による初の共同プロジェクトとして来年スタートする「2009環黄海イヤー」の一環として、10都市固有の観光資源をキャラクターとし、PRツールを制作いたしました。
①卓上パンチングバルーン
②マウスパッド、③観光パンフレット
機構では2009年を「環黄海イヤー」と位置づけ、会員都市の国際観光イベントの機会を生かし、連続的に観光プロモーションを行う共同プロジェクト「2009環黄海イヤー」を実施します。今後は他のPRツールとして、看板・ポスター・ロゴマーク・キャッチフレーズなどを制作して会員都市の国際イベントで活用する予定にしています。
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仁川環境技術展のお知らせ
第6回 仁川環境技術展 のお知らせ
(i-ENVITECH 2008)
仁川市では環境新技術の広報と環境産業活性化のために「第6回仁川環境技術展(i-ENVITECH 2008)」を以下の通り開催いたします。
「東アジア経済交流推進機構」の環境部会の会員の皆様には、各都市間環境政策および、新技術を交流し、友好関係をさらに深める機会としてぜひご参加いただきたいと存じます。
仁川広域市長 安 相洙
【行事概要】
○行事名: 第6回 仁川環境技術展(i-ENVITECH 2008)
Incheon Environmental Technology Fair 2008
○期 間 : 2008. 9. 29(月)~10. 2(木)〔4日間〕
○場 所 : 松島コンベンションセンター(仁川市延壽區松島洞所在)
○規 模 : 5区域 200ブース(170企業参加、体験コーナー30)
○主 催 : 仁川広域市
○主 官 : 仁川地域環境技術開発センター、仁川環境公団、仁川日報
○後 援 : 環境部、仁川環境公団、仁川広域市教育廳、仁川大学校、環境保全
協会仁川支部、仁川京畿機械工業共同組合
○参加対象: 環境技術及び施設を導入しようとする企業のCEO、実務者
環境関連業者、学会、硏究所、マスコミ、一般市民、学生等
【海外招待都市】
OEAED環境部会会員都市
日本 : 北九州市、福岡市、下関市
中国 : 天津市、大連市、青島市、烟台市
【参加都市支援事項】
姉妹都市(行政)参席者2名まで宿泊費全額支援
展示場内1ブース(3.3 m2)無料提供
仁川市環境産業関連業者、環境関連施設等訪問案内展示
【2008年 第6回仁川環境技術展 担当者連絡先】
仁川廣域市 南洞區 九月洞 1138
Yang Gil Mo Lee Seung Kyun
電話番号 82-032-440-3513, 電話番号 82-032-440-3514,
FAX番号 82-032-440-3519, FAX番号 82-032-440-3519,
E-mail gilmo63@nanmail.net E-mail skyun0314@hanmail.net
【申込方法】
ダウンロードして、FAXにてお申し込み下さい。(申込用紙のダウンロード.PDF)
中国山東省との貿易商談会のご案内
この度下関市では、山口県等と協力し、中小企業の海外展開を支援し国際経済交流を一層推進するため、
以下のとおり貿易商談会を開催致します。たくさんの方のご参加をお待ち申し上げております。
記
1 日 時: 2008年11月11日(火)~11月12日(水)
2 会 場: 山口県国際総合センター(海峡メッセ下関)
山口県下関市豊前田町3-3-1
3 企業募集: 業種は環境分野を中心とするが、業種の制限はありません。
中国側の参加企業へ事前調査を行った後、9月ごろから日本側の企業募集を行います。
4 実施方法: 事前予約制による個別相対方式とします。
(日本企業が商談時間を予約し、時間を区切って日・中企業1対1で商談を行う。)
通訳は、商談テーブルごとに1名を配置します。
5 併催事業: 当日「海峡メッセ下関」内の別会場においては、「一日中小企業庁」や
「やまぐち総合ビジネスフェア」などのイベントが開催される予定です。
6 連 絡 先: 下関市観光産業部商工振興課 担当:阿部、澤淵
TEL(083)232-7214 FAX(083)235-0910
7 主 催: 東アジア地域国際展示商談会等開催事業実行委員会
(山口県、下関市、財団法人山口県国際総合センター、山口県日中経済交流促進協会、
日本貿易振興機構(ジェトロ)山口貿易情報センター、下関商工会議所、
中国山東省中日経済交流促進協会日本事務所)
8 お申し込み方法: 申込用紙をダウンロードし、ご記入の上、担当者までお送り下さい。
申込用紙はこちら
第10回国際青果・食品博覧会(ものづくり部会の併催事業)
2008年9月22日から始まる第5回ものづくり部会の併催事業です。
「第10回国際青果・食品博覧会」(中国山東省煙台市)参加ビジネスミッション(9/22~26)のご案内!!
■煙台市について
●山東半島東部に位置し、山東省では青島市に次いで2番目に大きな産業都市(人口646万人)。
●産業構造 →食品(中国最大のワイン製造会社「張裕釀酒公司」の本社所在地)、機械、電子、繊維
●進出日系企業→旭化成、アサヒビール、アツギ、荏原製作所、デンソー、三菱マテリアル、矢崎総業他
【旅行概要・旅行行程】
※旅行概要と旅行行程はクリックすると、拡大してご覧いただけます。
お申し込みやお問い合わせはこちら
東アジア経済交流推進機構・東アジア都市会議事務局
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1-1
北九州市役所 企画文化局国際室国際政策課内
TEL093-582-2146
FAX093-582-2176
ものづくり部会担当者、上野宛Email
煙台市発展和改革委員会の来北
6月16日(月)~19日(木)に中国煙台市発展和改革委員会が北九州市を訪れ、9月に行われる第5回ものづくり部会の協議を行いました。
これまで日本3都市では、すでに煙台市と事務局が行ってきた協議内容をベースに十分な協議を重ねてきましたので、この煙台市との協議では部会に対する提案や煙台市に対する依頼事項などを整理し、具体的話し合いを行いました。
●事務局との協議
●企画文化局長表敬
●ものづくり部会日本3都市との協議
このあと煙台市と事務局で韓国3都市を訪れ、ものづくり部会の開催通知と意見交換会を行う予定です。
中国ビジネスセミナーのご案内!(参加無料)
(アジアビジネス資金調達支援プログラム)
| 成長する中国市場(ビジネスの可能性、中国企業の成長動向等)にご関心をお持ちの皆様へ 北九州市から中国ビジネスセミナーのご案内! ~「現場主義」の大学教授から、日本企業が中国市場へチャレンジする秘策を直接聞いてみませんか~ |
| (テーマ)中国市場に挑む日本企業の販売戦略 (講師:関 満博 氏、一橋大学大学院商学研究科教授) |
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(講師プロフィール) 1971年、成城大学経済学部卒業。1976年、同大学院経済研究科博士課程修了。東京都商工指導所を経て、1993年、東京情報大学経営情報学部助教授、1995年、専修大学商学部助教授、1998年、一橋大学商学部教授、2000年、現職就任。 「現場主義」で有名で、地場産業や地域産業で活躍する“小さくても強い会社”に注目する経営学者。急成長を遂げる中国・アジア市場の中で、これからの日本の中小企業が勝ち抜くための方策を、数多く訪問した現場での体験を基に解説する。 主な著書に、『21世紀型中小企業の経営戦略(新評論、2002年)』 『「現場」学者 中国を行く(日本経済新聞社:2003年)』他多数。 |
■日 時:平成20年7月3日(木)15:30~17:00
(冒頭に、「アジアビジネス資金調達支援プログラム」についてご紹介いたします。)
■ 場 所:アジア太平洋インポートマート8階KTI小ホール
小倉駅北口から徒歩5分(北九州市小倉北区浅野3-8-1)
◆主催:北九州貿易・投資ワンストップサービスセンター、東アジア経済交流推進機構
(北九州市貿易振興課、ジェトロ北九州、(社)北九州貿易協会)
◆共 催:国際協力銀行大阪支店、福岡銀行、みずほ銀行、西日本シティ銀行、福岡ひびき信用
金庫、山口銀行、九州経済調査協会
◆定員:60名(先着順)
◆申込期限:6月30日(月)
◆申込方法:以下の申込先にFAXか電話でお申込下さい。
◆申込先:北九州市産業経済局貿易振興課(AIMビル8階)
TEL:093-551-3605 FAX:093-551-3615
(担当:安武、田代)
『 2008韓国 部品素材 貿易商談会 』
『 2008韓国 部品素材 貿易商談会 』
こちらの商談会は終了いたしました。
本商談会は韓国自治体から推薦された企業約9社(電気・電子・機械・建築)が製品のサンプルを持参し、皆様に自社商品を説明する商談会でございます。
つきましては、韓国との貿易交流または情報交換を希望する企業様に是非ともご参加をいただきたく存じます。
ご関心をお持ちの方は、FAX参加申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、ご連絡下さいますようお願い致します。
ご質問等がございましたらお気軽に下記のお問合せ先までご連絡下さい。
❏ 開催日時 : 2008年 6月 11(水) 10:00-17:00
❏ 会 場 :グランド・ハイアット・福岡 『中宴会場サボイ 3F』
❏ 主 催 : 韓国貿易センター(福岡)
❏ 来日企業 : 9社( 電気・電子・機械・建築 )
*企業詳細につきましては添付資料をご覧下さい。
【お問い合わせ先】
韓国貿易センター(福岡)
E-MAIL :fukuoka@kotra.or.jp
URL :www.kotra.or.jp
釜山港物流セミナーin北九州 開催のお知らせ
こちらのセミナーは終了いたしました。
釜山港には2年前「釜山新港」が開港され、韓国で最も便利な自由貿易地域(FTZ)として現在では30万坪が日韓合弁企業など21社に振り分けられ新しい物流サービスを提供しています。さらに、釜山新港開発に伴う大規模な釜山港-北港の再開発事業が進められており、最近九州への韓国旅行客が増える中、今年6月には門司港-釜山港間フェリーが就航することで、韓国と九州間人的及び物的移動がますます増加することが予想されます。
このような背景のもと、本セミナーは釜山新港開発及び運営現況をはじめ、釜山新港に巡る製造・物流戦略モデルをご理解頂き、新たな物流モデルや物流サービスの開発などにおいてご参考になればと企画致しました。本セミナーを通して日韓合弁企業及び政府機関との情報交換の場として広くご活用頂ければ幸いです。つきましては、皆様には広くご参加頂きますようお願い申し上げます。
なお、当日の懇親及び個人情報交換会を有意義なものにするため、ご意見ご要望がございましたら出欠のご連絡と合わせ、
6月4日(水)までにお知らせ頂けますようお願い致します。
記
1. 日 時:平成20年6月10日(火) 10:30~14:30
2. 場 所: リーガロイヤルホテル小倉4F ロイヤルホール②・③
(北九州市小倉北区浅野2-14-2、093-531-3377)
3. プログラム(参加費無料)
受付:09:50~10:30
<第1部> 説明会:10:30~12:00(ロイヤルホール②)
<第2部> ・午餐と懇親会:12:00~13:30(ロイヤルホール③)
・個別情報交換会/12:30~14:30 (ロイヤルホール③)
※事前申込-荷主・製造メーカー・物流企業など国際貿易への掛りとなるモデル案について
日韓合弁企業と具体的に相談ができます。
韓国(蔚山市)経済通商局長の北九州市訪問
2008年5月20日(火)に、韓国蔚山市経済通商局 李基元局長が、北九州市を訪問し、橋本副市長を表敬訪問しました。
昨年(2007年)10月には、機構の副市長クラスの会議である「東アジア都市協力フォーラム」が蔚山広域市で開催され、今年(2008年)は11月に機構の第3回総会が開催される予定です。総会開催以降の2年間は議長都市となり、機構の運営において事務局と共に中心的な役割を果たすこととなります。
今回は、金沢市で開催される会議への参加にあわせて北九州市を訪問、橋本副市長を表敬訪問し、事務局と総会について協議を行いました。
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事務局との協議では「ウルサン宣言」について、以下の項目の話し合いが行われました。
(1)共同プロジェクトの推進
(2)2009年環黄海イヤーの推進
(3)環黄海を環境モデル地域とするための提案
(4)経済交流事業の推進
蔚山広域市からは会員都市への参加要請があり、第3回機構総会は、全会員都市の市長・商工会議所会頭の参加を目標としています。
中国(煙台)アジア太平洋国際貿易センター来北
第5回ものづくり部会は、2008年9月22日(月)~24日(水)に中国煙台市行われます。
このたびのものづくり部会は、毎年煙台市で行われている「国際青果・食品博覧会」を併催事業として位置付けています。
5月12日(月)に、煙台より組織委員会が企業募集と「国際青果・食品博覧会」のPRのため来日しました。
北九州市は、ものづくり部会の日本側のメンバーに集まっていただき、協議を行いました。
参加者:
| (中国煙台) 煙台市人民政府外事弁公室 副主任 王 興生(Wang XingSheng) アジア太平洋国際貿易センター 主任 李 偉(Li Wei) アジア太平洋国際貿易センター 職員 于 江濤(Yu JiangTao) アジア太平洋国際貿易センター 通訳 董 麗華(Dong LiHua) 煙台市人民政府華僑事務オフィス 副主任 中傑(Yu ZhongJie) 計5名 |
(日本側)下関市観光産業部、下関市商工振興課、福岡市国際経済課、 北九州市貿易振興課、
北九州市国際政策課、北九州商工会議所 計12名
協議の様子
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日本側3都市としては、積極的に支援を行い、多くの企業が見本市に参加できるように協力させていただくことになりました。
2008年日中韓産業交流会(大阪)展示会出品のご案内
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2008日中韓産業交流会
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▼▽▼▽▼▽▼▽参加申込は以下をご覧下さい▼▽▼▽▼▽▼▽
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会 期 |
2008年6月18日(水)~20日(金) 10:00~17:00(20日は16:00まで) |
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会 場 |
インテックス大阪 3号館・4号館(出展ブースは3号館) |
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規 模 |
展示面積11,800㎡(3か国合計 270社・団体420ブース程度) |
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主 催 |
日本貿易振興機構(JETRO) |
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テーマ |
テーマ「ものづくり・創意工夫@大阪」 |
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出品ツール |
自社及び自社製品のPRポスター・パンフレット・DVD、製品サンプル等 |
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出品形態 |
東アジア経済交流推進機構の出展ブース |
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出品料 |
無料 ※ただし、参加者の交通費・宿泊費ツールを寄託する場合の輸送費等は自社でご負担願います。 |
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申し込み |
フォームをダウンロードし、下記までFAXまたはEmailでお申し込みください。 申し込みフォーム 締切:2008年5月9日(金) |
【申し込み・問い合わせ先】
東アジア経済交流推進機構事務局
(北九州市企画文化局国際室国際政策課内) 担当:吉田、上野
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1-1
TEL:093-582-2146 FAX:093-582-2176
E-mail:tomoko_yoshida01@city.kitakyushu.lg.jp
2008釜山国際モーターショー バイヤー及び視察団募集のお知らせ
2008釜山国際モーターショー バイヤー及び視察団募集のお知らせです。(福岡市経済振興局国際経済部より) Asia bizのホームページをご覧下さい。http://asiabiz.city.fukuoka.jp/topic/news.php?tpc_no=207
そのほかの商談会、セミナーのお知らせは「企業の方へ」をご覧下さい。
機構ニュース№12が完成しました
機構ニュース最新版№12が完成しました。2007年に開催された東アジア都市協力フォーラムや、執行委員会の報告をはじめ、4つの部会の報告や今後のスケジュールなどを掲載しています。(日中韓3ヶ国語に対応しています。)
№1~11のバックナンバーはこちらをご覧下さい>>>http://www.pysih.net/j/newspaper_bn/
日中都市間連携による循環型都市協力事業セミナー
こちらのセミナーは2月22日(金)に終了いたしました。ありがとうございました。
【セミナーの概要】
詳しくはこちらの資料をご覧下さい。(ファイルをダウンロード)
日 時:2008年2月22日(金)
セミナー 13:00–17:00
懇親会 17:30–19:00
会 場:リーガロイヤルホテル小倉 ロイヤルホール
参 加 費:無料(懇親会は6,000円)
定 員:130名
申し込み:Fax:092-716-7143またはEmail:eco-town@congre.co.jp
締め切りは2月15日(金)まで!!
セミナーに関するお問い合わせは・・・
北九州市環境経済部:小園(TEL:093-582-3804)または塚本(TEL:093-582-2630)まで。
■ 「戦略的互恵関係」に基づく新たな日中関係の構築が求められる中、循環経済構築に力を入れている中国からは北九州エコタウンに毎年多くの中国人見学者が訪れており、熱い注目を浴びています。
■ 本セミナーでは、日中両国政府間の合意の下実施された、経済産業省委託事業「都市間(北九州市‐青島市)連携による循環型都市協力事業実施に関する調査検討事業」の調査研究・環境協力の成果を発表いたします。
■ 間もなく制定予定の中国版家電リサイクル法の最新動向を踏まえた「家電リサイクル事業をケーススタディと する具体的検討」と、行政と企業の有機的連携という北九州エコタウンの特徴を踏まえた「政策と技術の一体的検討」をコンセプトとして進めてきた本事業の成果を、日本側専門家及び中国側招聘者も交えてお伝えします。
■ 3Rのシーズを有する民間企業、研究機関等に広くご参加頂き、本事業の情報共有及び、都市間連携を通じた日中環境協力の可能性を共に考えていきたいと思いますので奮ってご参加ください。なお、セミナー終了後は 講演者・パネリストを交えた懇親会(有料)も予定しております。
"日中都市間連携による循環型都市協力事業セミナー"のさらに詳しい内容は…
環境人材育成事業の報告
| 東アジア経済交流推進機構環境部会は、2004年に発足し、これまでに毎年の部会会議開催と、日中韓10都市の共同事業として、環黄海地域の環境保全の推進や各都市環境情報の共有化などを進めてきました。 この度、より具体的な事業として、北九州市を中心に、福岡市、下関市も参加して3都市共同で「環境人材育成事業」を実施しました。 |
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●研修期間 :平成19年11月25日~12月5日まで
環境人材育成事業の詳しい報告はこちら |
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10月30日韓国蔚山市にて「東アジア都市協力フォーラム」「第2回執行委員会」を開催いたします。
●日時:2007年10月31日(水)9:00~12:00
●場所:蔚山現代ホテル2階ダイヤモンドホール
●参加対象者:
(1)東アジア都市協力フォーラム
・各会員都市の副市長
(2)第2回執行委員会
・行政機関部課長級以上の職員
・商工会議所(国際商会)部課長級以上の職員
"10月30日韓国蔚山市にて「東アジア都市協力フォーラム」「第2回執行委員会」を開催いたします。"のさらに詳しい内容は…
11月26日福岡で第3回ロジスティクス部会を開催いたします。
●日程:2007年11月26日(月)~11月28日(水)
●場所:日本・福岡市 JALリゾート・シーホークホテル福岡 (福岡市中央区地行浜2-2-3)
今回の部会では、行政、経済団体、港湾運営団体、物流企業などが参加して、部会活動の実績を報告すると同時に、より実質的な交流事業を展開するために、港湾や空港、物流などにおける交流・協力の課題を共に議論し、今後の活動の方向についても検討します。
また、ロジスティクス・ビジネス交流会を開催し、各都市の民間物流企業(船社、ターミナル運営会社、フォワーダー等)の情報交換の場を設定する予定ですので、民間物流企業様のご参加を募集いたします。
詳しい情報やお問い合わせは
●東アジア経済交流推進機構事務局 加藤 TEL+81-93-582-2146
●ロジスティクス部会幹事都市 福岡市港湾局港湾振興物流企画課 山本、秋吉
TEL:+81-92-282-7125 FAX:+81-92-282-7772
第3回観光部会(下関市)が開催されました。
●開催日:2007年11月7日~11月9日
●開催場所:山口県国際総合センター「海峡メッセ下関10階国際会議場」
会議の内容は以下の通りです。
①第2回観光部会で採択されたアクションプランの進捗状況報告
②開催地である日本からの提案(回遊型パンフレットとDVDの披露)
③各都市の提案発表、意見交換
④2007年下関宣言の作成、採択
国際観光シンポジウム
テーマ:正しい外国人観光客誘致戦略(仮題)
学識者による基調講演
パネルディスカッション
ビジネス交流会
協定書作成、
各都市代表署名
歓迎夕食会
詳しい報告はこちらをご覧下さい。第3回観光部会報告
観光部会のHPはこちら>>> http://www.pysih.net/guide_jp/index.html
観光部会に関するお問い合わせはこちら>>>東アジア経済交流推進機構 江藤 博明
第4回ものづくり部会が北九州市で開催されました
10月9日~11日、東アジア経済交流推進機構「第4回ものづくり部会」を北九州市にて開催いたしました。
部会会議では、アクションプランに基づき、「国への政策提言」の取りまとめ、日韓中産業交流会への参加報告等をはじめ、各都市からの提案・要望について討議が行われ、各都市からは会員都市の企業交流をさらに活発に行うために、部会のホームページなどのITを活用した企業情報の共有と活用について活発な意見交換を行いました。
なお、ものづくり部会の次年度の重点的取組みとして、以下の3点が決定しております。
①日韓中投資環境調査の活用
②2008年日中韓産業交流会(日本大阪市)への参加
③日中韓半導体事業「MAP&RTS」の開催支援
ものづくり部会の詳しい報告はこちら>>>第4回ものづくり部会

